神戸ステーキハウス 和豪

洋食 ステーキ 鉄板焼
永野 慎治
シェフ

永野 慎治(ナガノ シンジ)

調理にあたって、味のバランス、美しさ、食べやすさ、驚きを念頭において作業に取り組んでいます。仕入、保存、調理、料理提供まで、常日頃から、緊張感を持って仕事に取り組んでいます。

元気玉(サーモンヒュメのムースとニース風サラダをアラレのボンブに閉じ込めて)
エントリー作品

元気玉(サーモンヒュメのムースとニース風サラダをアラレのボンブに閉じ込めて)

料理を考案する上で、味以外にも見た目やサプライズ等々も大事な要素だとおもいます。今回のテーマから連想したのが「球体」でした。それをそのままお皿の上に表現してみました。アラレのボンブをくずしてクルトン代りに召し上がってくだい。

※本文中に記載されている情報は、「ぐるなびシェフ BEST OF MENU 2008」応募時(2008年2月29日)のものです。