DEN AQUAROOM AOYAMA

アクアダイニング
浩之 沢幡
シェフ

浩之 沢幡(ヒロユキ サワハタ)

料理は人々を笑顔にも出来るが、怒らせる事もできる。新しい料理や手軽なジャンクフードも日本に溢れているが、昔ながらの料理や母親の味を大事にしたい。

大山鶏ムネ肉とそばのポシェ モモ肉とそばの実 夏野菜のシャルロット
エントリー作品

大山鶏ムネ肉とそばのポシェ モモ肉とそばの実 夏野菜のシャルロット

日本人本来の味覚を大事に考え、伝統的な日本そばを一度食材ごとに分解し、トリそばをフランス料理に仕上げました。 若い女性や男性にそばの香りや、そばの実の風味を洋食として一度食してほしい。

倉沢 利雄
シェフ

倉沢 利雄(クラサワ トシオ)

私にとっては料理とは、楽しい時間です。特に外食はその店の雰囲気や料理、会話など五感を使って楽しめる料理は素材(自然のめぐみ)があって初めて成り立ちその素材に火を入れたり手を加えたりしてだんだんおいしくなり素材と素材を組み合わせてどんどんおいしくなる。創造できる楽しみがある。

ローズヒップのジュレとバラのアイス
エントリー作品

ローズヒップのジュレとバラのアイス

ビタミンたっぷり バラの香りで心と体を元気なれればと思い作りました。 見た目にもバラを飾り花のパワーを借りています。 もちろん植物性のゼラチンを使い体にも優しい仕上がりになっています。

※本文中に記載されている情報は、「ぐるなびシェフ BEST OF MENU 2008」応募時(2008年2月29日)のものです。