「ほしも」する
うなぎ蒲焼を使いパリッとした食感がグッド
荒井 秀樹シェフ
房’s 西新宿 Tokyo Cuisine&Wine (大人のダイニングバー)
2人前
長ねぎときゅうりは、千切りにして水にさらしてから水気を切りシャキッとさせる。 大葉と三つ葉は適当な大きさに刻んでおく。
山芋は皮を剥き100gをすりおろし天つゆ40ccと溶き卵1ヶを混ぜトロロにする。 小麦粉を少量の水で溶き、春巻きの皮を止めるのりを作る。
うなぎの蒲焼き1枚(180g〜200g)を4等分に切り、春巻きの皮は2枚ずつ重ねてうなぎの蒲焼き2カットずつのせ、山椒をふり三つ葉と大葉をのせ、山芋トロロを50gずつかけて、春巻きの皮を二つ折りにしてのりで止める。
フライパンに多めの油をひき、中火位でゆっくり両面きれいに焼き色をつける。 焼き上がったら4等分にカットして皿に盛り、ねぎときゅうりを添え、うなぎのたれをかける。 (写真は一人前)
うなぎの蒲焼きは、少量の日本酒を降ってレンジで温めると、ふんわり柔らかくなりクセも少なくなります。 焼く直前に春巻きの皮で包むと春巻きの皮が綺麗に焼きやすくなります。
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「ほしも」とは?
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