水餃子の喉越しと冷たいそら豆ソースが決め手です。
大嶋 進也シェフ
Restaurant Cuisine SANNO (フレンチ&イタリアン)
4人前
1. そら豆をゆでて薄皮をむき、ブイヨンと牛乳で煮る。 温かいうちにミキサーにかけ、裏ごしする。(そら豆ペースト)
2. 上新粉と強力粉(ふるいにかける)を合わせ、そら豆ペースト、水を加える。 しっとりし始めたら丸めて30分寝かす。(生地)
3. 大きなエビ、ホタテは1cm角に切り、そら豆はあらみじん、味付けは、塩・こしょう、醤油、酒、卵白、片栗粉を混ぜ合わせる。(具) ↓ (2)の皮をのばし具を入れ包みあげる。→包んだら一回冷凍にかける(安定させるため)
4. 湯に餃子を入れゆでる。→すぐ氷水に入れ急冷する。 ↓ 皿にトマト、水菜、オリーブを飾り、餃子を盛る。最後にピンクペッパーで仕上げ。
具に加えるバルサミコ酢 ・生地はしっとりするまでねる。 ・そら豆ペーストは、必ずミキサーにかけ裏ごしする。