「ほしも」する
一手間かけてこのうまさ!
平川 良信シェフ
ねぎま鍋・くじら・江戸野菜・江戸味噌 大江戸料理の居酒屋 浅草一文 本店 (浅草 居酒屋 ねぎま鍋)
3人前
新鮮なサバが手に入ったら、三枚におろし、中骨を抜く。
サバをしめる。 砂糖で40分しめ、ボールの中で砂糖を洗い流し、良く水気を切る。 塩をまんべんなくまぶし60分おいたあと、塩を洗い、よく水気を切り、食べやすい大きさに切る。 油180度で、小麦粉と片栗粉の同量の粉で、カラッと揚げる。
フライパンに油をしき、ニンニクをスライスして入れ、なす・しいたけを小口に切り、炒め、しんなりした所に出汁450CC入れ、分量の調味料を入れ、沸騰して来たら小口に切った九条ねぎを入れ、水とき片栗粉をいれ、しぼり生姜を入れ、あんのできあがり。
器に、揚げたサバを盛り、野菜あんかけをかけ、出来上がり。
はじめに砂糖で脱水する事で、必要以上に塩が入り込まず、優しい味になります。
他の「秋が旬の魚料理」のレシピを探す | ぐるなびレシピTOP
「ほしも」とは?
▲さばの野菜あんかけの上部に戻る