BEST OF MENUとは
全国から集うプロの料理人の熱き情熱とプライドを懸けた年に一度の料理コンテストです。集まる作品数は日本最大級。
全応募作品から幾多の厳しい審査を経て頂点に輝く作品を決定します。
開催主旨
「ぐるなびシェフ BEST OF MENU」は、優秀な技術を持つ日本の料理人たちが技と力の限りを尽くしてコンテストに挑み、日本の新しい食文化が開拓されることを目指して開催いたします。
このコンテストに参加するシェフたちが、これを登竜門として飛躍的な発展を遂げ、世界のトップレベルである日本のシェフたちの実力と料理人という職業の魅力があまねく世に知られることを願っています。
BEST OF MENUの歴史
BEST OF MENUの開催は今回で8年目となりました。応募数は年々増加し、審査基準の見直しなどの改良を重ね、審査に残る作品のレベルが毎年着実にアップしています。
BEST OF MENU 2011
ふるさとニッポンメニュー大賞
募集テーマ ニッポンの恵み ~素材再発見~
2011年度は、東日本大震災の影響によりコンテスト運営において開催する目処が立たず、やむを得ず、本コンテストの2011年度の開催を断念せざるを得ないと判断しコンテストを中止いたしました。

シェフの復興支援として震災被害地域の一日も早い復興を願って「ふるさとニッポン メニュー大賞」を開催いたしました。
ふるさとニッポンメニュー大賞
オフィシャルサイト
BEST OF MENU 2010
BEST OF MENU 2010
応募総数 1,698作品
募集テーマ ニッポンの恵み ~素材再発見~
2010年から、料理部門・デザート部門それぞれ優勝者を選出。 調理時間の見直しを行い、決勝審査での技術審査を導入し更に審査の精度を高めました。また決勝に進出した10 名のシェフをドキュメンタリーでTV放送し番組化をしました。
BEST OF MENU 2009
BEST OF MENU 2009
応募総数 1,561作品
募集テーマ 料理遺産 ~未来に誇れる料理~
過去最高の応募作品数を記録。審査基準の見直しにより審査精度が上がり、大会はますます激闘となりました。
BEST OF MENU 2008
BEST OF MENU 2008
応募総数 1,468作品
募集テーマ 心もカラダも元気になるメニュー
二次審査数を30作品から100作品へ拡大、更に調理中の技術審査を新たに導入する事で審査を通過する作品のレベルが飛躍的に伸びました。
BEST OF MENU 2007
BEST OF MENU 2007
応募総数 1,120作品
募集テーマ 祝・祭・宴 - 大切な日の、ごちそう。
- ANNIVERSARY
祝い行事と食文化の密接な結びつきを再認識し、家族のふれあいや人と人のコミュニケーションの輪を広げる「食」の役割りをテーマに募集。応募総数は、過去最多の1120作品を記録し、一層の盛り上がりを見せました。
BEST OF MENU 2006
BEST OF MENU 2006
応募総数 923作品
募集テーマ 未来の郷土料理、発掘。
日本独自の食生活を伝承し、日本らしさや各地の風土を大切に、未来へと続く伝統の逸品を募集。 923作品の未来の郷土料理が発掘されました。
BEST OF MENU 2005
BEST OF MENU 2005
応募総数 930作品
募集テーマ 当店の自慢メニュー
2005年に誕生した「ぐるなびシェフ BEST OF MENU」
「当店の自慢メニュー」をテーマにお客様にアピールしたいオリジナルのメニューを全国から募集、初回にして930作品が集まりました。
Contents
BEST OF MENUについて
  • ごあいさつ
  • BEST OF MENUとは
  • 募集テーマ
  • スケジュール
  • 表彰(賞)について
  • 審査員紹介
  • 入賞シェフの活躍
  • TV放映に関して
BEST OF MENUについて
バックナンバーについて
応募要項
協力・後援